【テルミー★ショップ】は
『血糖値センサー』専門ショップです。


血糖値測定器のセンサーチップの
個人輸入代行を行っております。

ホームページにて医療機器商品名の広告が
禁じられた為、ご注文方法を変更させて頂きます。

個人輸入自体は問題ございませんので、
今後もご注文は可能でございます。

お手数をお掛けすることになりますが、
まずはメールにてご希望の商品
お問い合わせくださいませ。

折り返し注文方法等をお知らせ致します。

こちらから問い合わせ、もしくは
直接 info@tellme-shop.com
メールを送信してくださいませ。

全国一律送料無料
年中無休で24時間受付中です。


血糖値センサーを国内薬局の半値以下の
安価な価格設定でご提供しております。

お客様からのご依頼に基づき、
ご注文を受けた商品を直接海外から
ご自宅までお届けいたします。
個人輸入について十分ご理解のうえ、
個人の責任のもとお申し込み、
ご使用くださいますようお願い致します。


個人輸入とは、日本に居住する方が
個人使用の目的で海外から商品を
購入および輸入することをいい、
「個人使用が目的である」
ということが前提になります。

海外の製品はその企業の現地法人、あるいは
日本での代理店が国内の市場に流通させて
販売すことになりますが、
個人輸入の場合は、
直接現地の企業や店舗とやりとりを行い、
注文・購入することになります。

通常、営業目的で海外の製品を購入する
際には厚生労働大臣の認可が必要となります。

医薬品、医薬部外品、化粧品又は医療機器等
の場合は特に安全性の問題が関わってくる
ため、厳格な認可制度が設けられています。

しかし、個人使用が目的であれば許可は
不要で、税関の確認のみで輸入できることが
厚生労働省により認可されています。

但し、個人が自分で使用するために
輸入する場合や、海外から持ち帰る場合には
数量に制限があります。

消耗品(センサーチップ)は、用法用量
からみて
2ヶ月分程度となります。
例えば、
1日に4回測定する場合は240枚(4回×60日)、
1日に7回測定する場合は420枚(7回×60日)
となります。

上記用量を超えて輸入される場合は、
厚生労働省より薬監証明を取得し認可を
受ける必要がありますので注意が必要です。
勿論、他人への販売・授与はできません。

日本で買うと高額な海外の医薬品等を
安価な現地価格で入手できることが
個人輸入の最大のメリットですが、
言語という大きな壁があります。

つまり最低限メールで意思の疎通が可能な
程度の語学力は必要になります。
到着の遅れや誤送をはじめとしたトラブルも
多い為、個人輸入は素人には
なかなか難しいものがあります。

しかし、そのような面倒な個人輸入を
当ショップが代行いたします。

購入者と海外の店舗を仲介し、意思の疎通と
取引内容の確認を行うことにより
個人輸入をスムーズに行います。

注意
尚、インターネットの広告規制により、
医療機器の商品名・写真等が
ホームページでは表示出来なくなりました。

個人輸入自体は問題ございませんので、
ご注文は可能でございます。

お手数をお掛け致しますが、まずはメールにて
ご希望の商品をお問い合わせくださいませ。





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